タミータブ

商品の説明

1. 適温(38-40度くらい)
のお湯をタミータブに。
湯量は子どもの肩の位置まで入れる 2. 湯量を確かめてから、両
脇を抱えて、そっとお湯の中
へ。首のすわらない子どもは、
お尻を支えてもう一方の
手で胸を支えて入れる 3. 底にお尻がつくようにゆっく
り入れてあげ頭を支える(子ど
もが安定するまでは手を放さ
ない) 4. 子どもが肩まで浸かったら体全体をなでるよう
に優しく洗ってあげる。首のすわってない子どもは
頭をしっかり支えてあげる

従来のベビーバスとタミータブの違い 従来品 タミータブ
形状 おおよそのサイズ
横80cm×縦52.5cm×奥行き57cm
(場所をとる) 直径38.5cm×高さ33cm
コンパクトなサイズ
現代人のライフスタイルと合致
湯量 5.5kg超=26リットル
4kg未満=23リットル 7kg=8.5リットル
5kg=10リットル
3kg=11.5リットル
赤ちゃんは一日に何度も沐浴をするため、タミーバスなら
従来品よりも少ない湯量でよく、経済的

タミータブの機能面でのベネフィット
●通常のバスとは異なり、ママのお腹の中にいた状態と同じ、落ち着ける体制で沐浴をすることができる。
●沐浴のときに赤ちゃんをうつぶせにしたり、あおむけにする必要がなく、親が手軽に沐浴できる。
●肩までつかることができ、体全体を温めるので、赤ちゃんをリラックスさせることができる。
●入浴姿勢で、足がM型になるので、骨盤の歪みや股関節の固さをつくらない。
●タブに取っ手付き(人間工学に基づく)。
●転倒防止ストッパー付き。

Amazon.co.jp 商品紹介
ドイツで開発されたベビーバス。助産師の知恵から生まれた特殊な形状は、赤ちゃんがママのおなかにいるときに近い体勢で入浴できるのがポイント。対象年齢は、生まれてから動き回る2歳半くらいまで。
入浴時、赤ちゃんの足がM型になり、通常のベビーバスでの浮いた体勢よりも安定がいいうえに、肩までゆっくりつかれる姿勢がとれる。少量のお湯で沐浴させることが可能で経済的。取っ手は人間工学に基づいたデザインで、底面には転倒防止ゴムストッパー付き。ドイツの安全基準TUV、BSI認定商品。

商品紹介
ヨーロッパ、ドイツ生まれのベビー品。
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